新着情報
17/05/08
■講 座 : 薬剤師が変われば地域医療が変わる2016
■講 師 : 薬剤師あゆみの会 理事長 狭間研至


■講座内容
薬剤師が果たすべき役割とは何か。地域でチーム医療の担い手となるために薬剤師は何をするべきなのか 。薬剤師の仕事に対する3つの誤解を示し、それらを解説しながら、当会理事長 狭間研至が新人薬剤師に 投げ掛けたメッセージが収録されています。

17/02/24
■講 座 : 解剖学はお嫌いですか2016
■講 師 : 就実大学薬学部人体構成学 教授 洲崎悦子


■講座内容
人体を構成する組織や細胞について、解剖学、組織学や病理学を学ぶ薬剤師は少ないものです。本講 座では、視覚的にわかりやすく組織像、機能、病態生理を説明し、形態から機能を推測し、代表的治 療薬との関係について解説しています。面白い「ある、ある」例も多数紹介され、人体についてより 興味がわく講座となっています。

17/02/16
■講 座 : 活用しよう!医薬品適正使用の必須ツール2016
■講 師 : PMDA安全第一部 医薬品・医療機器相談室室長 杉浦方紀


■講座内容
医薬品適正使用のための絶対条件として、正確な最新情報の取得が必須です。本講座では、PMDAメディナビを使った情報収集、現場で役立つマイ医薬品集作成サービス活用方法、また副作用を認識した場合の安全性情報報告制度等を詳細にわかりやすく解説しています。

16/10/07 
■講 座 : 外来ケモ患者の化学療法2015
■講 師 : 就実大学薬学部薬学科 教授 柴田隆司


■講座内容
最近は、癌化学療法を外来で実施することが多くなってきています。抗がん剤治療をより安全に行うため、薬の種類、量、 方法などを制吐剤や輸液も含めて時系列で示した治療指示書「レジメン」に沿って管理しています。 本講座では、具体的なレジメンの考え方、副作用の対処法など、わかりやすく解説しています。

16/09/23 
■講 座 : 医薬品の薬効・副作用における個体差発現のメカニズム2016
■講 師 : 岡山大学大学院医歯薬学総合研究科 教授 成松鎭雄


■講座内容
医薬品の個体差発現のメカニズムを、薬物代謝酵素、抗がん剤の代謝、動物種差、麻薬性鎮痛剤代謝など様々な観点で、基礎の実験成績や臨床データから丁寧に解説した講座です。

16/07/01  
■講 座 : 在宅医療における薬剤師の役割2015
■講 師 : つばさクリニック 理事長 中村幸伸


■講座内容
訪問診療に特化したクリニック(岡山県)の医師が、実際の在宅医療現場で問題点をどう解決しているかを、具体的症例を示しながら詳細に紹介しています。多職種で連携し支える在宅医療の動きがイメージでき、薬剤師は何を望まれ、何ができるかがわかる講座です。

16/06/29  
■講 座 : 薬剤師が在宅に行く前に知っておくべきこと2015
■講 師 : 株式会社エムワン 代表取締役社長 村井俊之


■講座内容
団塊の世代が後期高齢者(75歳以上)になる率が30%を超える「2025年問題」、 介護・医療費等社会保障費の急増が懸念され、地域包括ケアシステム構築が急がれています。 本講座では、在宅新人を対象に在宅医療の全体像をわかりやすく解説しています。

16/04/22  
■講 座 : 地域医療に貢献するための救急災害薬学講座(2015)
■講 師 :岡山大学大学院医歯薬学総合研究科救急薬学分野 教授 名倉弘哲


■講座内容
救命医療と災害医療はどちらも緊急対応を要求され、生命を最優先に治療を行うという共通点があります。本講座では、DMAT活動で活躍する講師が、それぞれの特徴、特殊な状況下で薬剤師は何をすべきか、何ができるのか経験に基づき具体的に解説しています。

16/03/25  
■講 座 : OTCを含めたこれからの薬局のあり方2015
■講 師 :株式会社アペックス 代表取締役 伊藤 豊


■講座内容

地域に密着した健康情報拠点として、薬局・薬剤師はOTC適正使用や健康に関する相談を受け、適切な助言や情報提供を行い、セルフメディケーション推進に寄与しています。本講座では、具体的によく遭遇する事例を交えてOTC販売時の注意点を解説し、薬学診断に則り自己決定できるセンスと行動力にあふれた「かかりつけ薬剤師」になるポイントをお伝えします。

16/02/12  
■講 座 : おとなの難聴・こどもの難聴2015
■講 師 :新倉敷耳鼻咽喉科クリニック 院長
福島邦博


■講座内容

厚労省調査(2000年)によれば、18歳以上の難聴者数は約30万人で、年々増加すると予測されています。また、世界の難聴者数は5億人以上と決して珍しい疾患ではありません。
しかし、適切な対処がなされず放置が多いのも実情です。本講座では、難聴に関する具体的データを示し、地域医療の中で聴覚障害者に対して何ができるか対応を提案しています。

16/01/22  
■講 座 : 地域包括ケアシステムにおける薬剤師の役割と使命2014
■講 師 :

(有)メディフェニックスコーポレーション薬局つばめファーマシー代表取締役

(社)全国薬剤師・在宅療養支援連絡会(J-HOP)副会長

萩田均司


■講座内容

厚生労働省は2025年を目途に、地域包括ケアシステムの実現を推し進めています。
本講座では、地域包括ケアシステムとは何か、目指すべきかかりつけ薬剤師・薬局の役割、在宅医療への薬剤師の関わり方など、多彩なデータに基づいて具体的かつ詳細に解説しています。

15/12/25  
■講 座 : 在宅実践報告「地域医療への取り組み事例報告2015」
■講 師 :

株式会社ぼうしや薬局 山本奈穂 先生・山崎友愛 先生


■講座内容

薬局外で地域の方々の健康増進を担う薬剤師(兵庫県姫路市・ぼうしや薬局)による事例報告です。多国籍の方が住むサ高住訪問での誤配薬をなくす工夫の具体策や、地域の方対象の認知症健康教室がどのように運営されているか、非常によくわかる講座になっています。

15/12/18  
■講 座 : 在宅実践報告「当薬局での在宅ケア症例報告〜認知症患者〜2015」
■講 師 :

株式会社市民調剤薬局 石山中央薬局 中沢一禎


■講座内容

「困っている人がいるなら、動いてみよう!」をコンセプトに活動する市民調剤薬局(新潟県)からの、認知症患者の在宅ケア症例報告です。認知症になっても心は生きていることを理解し、薬剤師が患者さんのためにできることは何であるか考えるきっかけになる講座です。

15/12/11  
■講 座 : 在宅実践報告「ターミナル症例における多職種連携2015」
■講 師 :

株式会社育星会 カイセイ薬局 宮武真也


■講座内容

効率を優先する病院医療に対し、在宅ターミナルケアは、住み慣れた自宅において死を目前にした患者と家族がより良く生きることに手を貸す医療です。このため訪問看護や介護など多職種チームが連携を取ることが重要になってきます。 本講座では、実際に見送った患者との経験から、「限られた時の中でどれだけの事ができるか、あの時の自分は何を残せたか?」自問自答しつつ、薬剤師としてどう患者に関われば良いかを考えています。

15/10/16
■講 座 : 薬剤師が変われば地域医療が変わる2015
■講 師 : 

医療法人弘善会 ファルメディコ株式会社代表取締役、医師、

薬剤師あゆみの会理事長、日本在宅薬学会理事長 狭間研至先生


■講座内容

超高齢社会を迎え、調剤はロボット化が、薬の情報はインターネット入手という時代が到来した今、薬剤師に求められる役割は何でしょうか。本講座のキーワードはずばり「謎解き能力」、薬学的診断を取り入れることで地域医療にイノベーションを起こす新たな薬剤師像を示しています。

15/9/18
■講 座 : 医師が実践する認知症患者の多職種連携2015
■講 師 : 

医療法人弘善会 弘善会クリニック 院長 伊藤章
■講座内容

医師が進めたい在宅医療とは、病院での治療を自宅で行う事ではなく、医療を通じてより快適に過ごすお手伝いをする事であり、そのため医師は薬剤師や歯科医師との連携を望み、それぞれの専門性を活かした情報共有の重要性を知る貴重な講座です。

15/7/31
■講 座 : 薬学教育6年制の意義を検証する2015
■講 師 : 

ファルメディコ株式会社代表取締役、医師、 薬剤師あゆみの会理事長、日本在宅薬学会理事長 狭間研至
■講座内容

2006年に薬学教育6年制が導入されました。6年制移行の目的は「医療全体のPDCAサイクルに薬学を導入し、薬剤師の専門性を活かすことによって、医薬品適正使用による医療安全を確保し、高度化する薬物治療の質を向上させる」ことでした。本講座では、医師の視点から、6年制薬剤師のみならず、みなし6年制となった既卒薬剤師に対して、今後地域医療の中で負うべき責任についてするどく指摘しています。

15/6/26
■講 座 : 男性・女性下部尿路症状の診断と治療2014
■講 師 : よこやま腎泌尿器科クリニック 院長 横山光彦
■講座内容

泌尿器科は、癌や排尿といった生命や尊厳にかかわる疾患を扱い、高齢化社会では特に重要ですが、受診に抵抗感を持つ人が多く、どんな疾患を扱っているか分かりにくい診療科でもあります。本講座では患者数の多い尿路結石、前立腺肥大症、過活動膀胱について診断から治療まで、日々の診療の中での薬剤使用感なども併せて詳細に解説しています。

15/4/24  
■講 座 : よく見る眼の病気2014
■講 師 : 大本眼科医院 副院長 斎藤晴美
■講座内容

外来でよく見る眼の疾患のうち、緑内障と白内障についての基礎知識を得る講座です。普段なかなか接する事の無い検査、診断から手術や点眼薬などの治療まで、原因や分類を含む詳細を解説しています。

15/3/20  
■講 座 : 新難病医療費助成制度について2015
■講 師 : 共和薬品工業株式会社 学術情報課 酒井佑介
■講座内容

2015年1月1日から施行された新難病医療費助成制度について支給認定の流れを示し、どのような疾患が対象となるか、また患者さんの自己負担がどう変わるか、様々なモデルケースを用いてわかりやすく解説した講座です。

15/2/20  
■講 座 : 魅力的!薬局薬剤師による在宅医療2014
■講 師 : 株式会社ぼうしや薬局 井上良祐 先生
■講座内容

在宅医療現場での患者対応経験例から得た、多職種の中で薬剤師の役割を果たすため必要なスキルは、観察力、情報発信力、コミュニケーション能力を磨く事であるとの結論に至った納得の講座です。

15/1/16  
■講 座 : 薬局業界の現状と今後の動き2014
■講 師 : ファルメディコ株式会社代表取締役、医師、 薬剤師あゆみの会理事長、日本在宅薬学会理事長 狭間研至 先生
■講座内容

薬局業界のあり方、薬剤師の役割、他職種や患者・患者家族との関わりやニーズは大きく変化してきています。本講座では、調剤薬局業界や国の施策がどう動いているのか、その中で薬剤師はどう変わっていかねばならないのか、鋭い切り口で解説します。

14/12/05  
■講 座 : 在宅実践報告「多職種と薬剤師2014」
■講 師 : 株式会社育星会 尼崎カイセイ薬局 諏訪田慎也 先生
■講座内容

在宅医療において、患者さんには多くの人が関わっています。本講座では、地域包括ケアシステムの中で薬剤師がどのような人と連携を取り医療を提供しているかを紹介します。

14/11/28  
■講 座 : 在宅実践報告「介護難民、医療難民を救う2014」
■講 師 : 株式会社ぼうしや薬局 石野貴志 先生
■講座内容

本講座では、薬剤師が「介護難民、医療難民を救う」とはどういうことかを考察し、具体的症例の「実践報告」として、不眠を訴える患者さんへの関わりについて紹介しています。

14/11/21  
■講 座 : 在宅実践報告「在宅末期医療患者への対応2014」
■講 師 : 株式会社平成調剤薬局 高島英滋 先生
■講座内容

今や在宅医療に携わる薬剤師にとって、終末期患者への対応は避けて通れません。本講座では、具体的症例の「実践報告」として、在宅末期医療患者への麻薬の投与設計や輸液・医療材料管理について紹介しています。

14/10/10  
■講 座 : 脂質異常症2013
■講 師 : 持田製薬株式会社 岡久美子 先生
■講座内容

脂質異常症は、これまで高脂血症と呼ばれたものです。生活習慣病の中でも患者が多く、潜在患者を含めると2,200万人にも上り増加の一途にあります。本講座では、脂質異常症の特徴、治療の意義、検査法、EBMに基づく薬物療法、予防法など系統立ててわかりやすく解説しています。

14/09/19  
■講 座 : OTCを含めたこれからの薬局のあり方2013
■講 師 : 株式会社アペックス 代表取締役 伊藤豊 先生
■講座内容

健康な方が病気予防や軽微な疾患の自己治療を行うセルフメディケーション、そして年齢を経て病院での疾患治療、さらに介護へと進むという大まかなライフサイクルの中、薬局・薬剤師はその一生にずっと関わっています。薬剤師が地域社会でコミュニティーファーマシストとして信頼され高い評価を得るにはどうすればよいのか、その答えがわかる講座です。

14/09/05  
■講 座 : なぜ薬剤師がチーム医療から信頼を得ることができたのか2014
■講 師 : 株式会社ファーマシィ 在宅推進部 次長 孫 尚孝 先生
■講座内容

在宅医療へ積極的に取り組む中で、少しずつ他職種からの認識や地域を動かしたご経験をお話し頂きました。平成23年度厚生労働省チーム医療実証事業への参画を経て、薬の配達屋の壁を越え、処方提案、在宅版CDTMの実践、カンファレンスや症例検討会への参加等で活躍する「チーム医療から信頼される顔の見える薬剤師」を感じる講座です。

14/08/01  
■講 座 : 保険薬局からみたこれからの在宅医療2013
■講 師 : 株式会社ぼうしや薬局  安田幸一 先生
■講座内容

団塊の世代が75歳に達する「2025年問題」、高齢者患者が増え医療費が急増すると予測されています。この危機を病院から在宅医療への転換で乗り越え、患者ができる限り住み慣れた地域で必要な医療・介護サービスを受けつつ、安心して自分らしい生活を実現できる社会を目指すためには、これからの保険薬局には何ができるのか考える講座です。

14/07/11  
■講 座 : 薬剤師のためのリスクマネジメント2013
■講 師 : 株式会社タカサ 岩井裕亮 先生
■講座内容

調剤過誤は日常の業務の中で起こる様々な要因が複雑に絡み合って発生します。人間が行う以上、過誤をゼロにはできませんが、ゼロに近付けることは可能です。本講座では、薬局でのリスクマネジメントについて、「ヒトはエラーをおこすもの」を前提に、事故発生の背景から対応、再発防止対策まで、過去の事例を通して具体的に解決に導きます。

14/4/04  
■講 座 : 次世代薬剤師にとっての在宅業務とは2013
■講 師 : ファルメディコ株式会社代表取締役、医師、 薬剤師あゆみの会理事長、日本在宅薬学会理事長 狭間研至 先生
■講座内容

「薬局とは、薬剤師とは?」薬剤師の仕事のど真ん中の本質に迫ります。立地依存から人材依存へ、在宅チーム医療の中で医師と薬剤師の共同薬物治療管理(CDTM)を遂行する新しい治療戦略の時代を迎えた今、薬剤師として地域医療を支えていきましょう。

14/3/20  
■講 座 : 在宅訪問実践ワークショップ「認知症患者ケース」2013
■講 師 : (有)くろしお薬局代表取締役副社長、J-HOP副会長 川添哲嗣 先生
■講座内容

「ほっとかない、ほっとけない気持ちで、マイ患者に責任を持つこと!」本講座は、実際の認知症患者について症例検討したワークショップです。ユーモアたっぷりの川添先生に引き込まれ、参加薬剤師の知恵とヒントが詰まった講座になりました。「薬、患者、多職種連携」をキーワードに、明日から五感で感じる在宅医療に取り組んでください。

14/2/28  
■講 座 : ランニング障害2013
■講 師 : まえだ整形外科クリニック 院長 前田裕章先生
■講座内容

健康、美容、ストレス発散などのため、手軽に始められる運動として走ることを楽しむ方が増えています。本講座は、ランニングという動作の中で経験する様々な障害について、その症状、対処方法を詳細に解説しています。

14/1/31  
■講 座 : ジュニアクラス 薬剤師が知っておきたいバイタルサイン2013
■講 師 : 株式会社エムワン 代表取締役社長 村井俊之 先生
■講座内容

在宅医療を実践する中で、薬剤師が「多職種連携における共通言語となるバイタルサイン」を測定する意義を理論的に紹介し、その上で、血圧測定の原理、呼吸音・心音・腹音の聴き取り方、パルスオキシメーター測定についての機器の仕組み、測定値の意義と評価など、解剖学を交えて詳細に解説した講座です。


13/12/20  
■講 座 : ジュニアクラス 在宅実践報告2013-4
■講 師 : 株式会社エムワン 代表取締役社長 村井俊之 先生
■講座内容

2025年には我が国の高齢化率は30%を超え、看取りまでを支える在宅医療の普及は大変重要です。本講座では、薬剤師が訪問指導に至るまでの実際の具体的症例を「実践報告」として紹介しています。


13/12/20  
■講 座 : ジュニアクラス 在宅実践報告2013-3
■講 師 : 株式会社ぼうしや薬局 薬剤師 一丸智司 先生、亀田容子 先生
■講座内容

2025年には我が国の高齢化率は30%を超え、看取りまでを支える在宅医療の普及は大変重要です。本講座では、実際に他職種と連携した在宅医療での具体的症例を「実践報告」として紹介し、また在宅を初めて行う薬剤師が業務の質を担保するにはどうずれば良いかを考察しています。


13/12/13  
■講 座 : ジュニアクラス 在宅実践報告2013-2
■講 師 : ファルメディコ株式会社 薬剤師 八木沙織先生
■講座内容

2025年には我が国の高齢化率は30%を超え、看取りまでを支える在宅医療の普及は大変重要です。本講座では、実際に在宅医療を実施しての具体的症例を「実践報告」として紹介しています。


13/12/13  
■講 座 : ジュニアクラス 在宅実践報告2013-1
■講 師 : 株式会社タカサ 管理薬剤師 武石翔太先生
■講座内容

2025年には我が国の高齢化率は30%を超え、看取りまでを支える在宅医療の普及は大変重要です。本講座では、実際に在宅医療を実施しての具体的症例を「実践報告」として紹介しています。


13/11/22  
■講 座 : 新卒薬剤師 学校薬剤師について2013
■講 師 : 保険薬局(熊本県) 大森 眞樹先生
■講座内容

学校薬剤師は学校保健安全法によって法制化され、幼稚園・小学校・中学校・高等学校・高等専門学校・盲学校・聾学校・養護学校に至るまで、大学を除く国立・公立・私立学校すべてに教育委員会等から委任委嘱を受けて学校に配置され、主に学校内の環境衛生について検査・助言を行い、児童生徒の健康増進に寄与しています。

本講座は、学校薬剤師として活躍される中での実際をお話し頂き、「学校薬剤師」の全てがわかる貴重なコンテンツです。


13/10/18  
■講 座 : 地域薬局へ期待すること「認知症・がん患者への対応」2013
■講 師 : 神戸低侵襲がん医療センター 主任薬剤師 和田敦先生
■講座内容

人口の高齢化に伴い、がん患者や認知症患者数は年々増加傾向にあります。現在日本では、2人に1人はがんに罹患し、85歳以上の40%以上が認知症と診断されます。認知症治療のみならず、最近は抗がん剤や放射線治療を外来で行うケースも多く、在宅でがん治療を受ける患者が増えています。

本講座では、在宅医療での認知症とがん患者の違い、がん患者へ薬剤師の関わるメリット、がん治療を病院と在宅でシームレスに行うための薬薬連携の提案など易しく解説しています。


13/9/20  
■講 座 : ジュニアクラス 在宅医療の実践的基礎知識2013
■講 師 : (有)くろしお薬局代表取締役副社長、J-HOP副会長 川添哲嗣先生
■講座内容

「ほっとかない、ほっとけない気持ちで、マイ患者に責任を持つこと!」本講座では、川添先生の在宅医療に対する熱い想いが込められています。「薬、患者、多職種連携」をキーワードに、明日から五感で感じる在宅医療に取り組んでください。

13/8/09
■講 座 : 新人薬剤師 薬局3.0から薬剤師3.0へ2013
■講 師 : ファルメディコ株式会社代表取締役・医師 狭間研至先生
■講座内容

我が国の高齢化率は23%を超え、超高齢化社会へ突入しています。そんな中、薬剤師教育が6年制に移行し、新たな薬剤師職能の確立が求められています。21世紀にふさわしい「薬剤師3.0」、すなわち薬学的専門性に裏付けられた謎解き能力を駆使して薬学的診断ができる薬剤師、チーム医療の中で医師への処方提案できる薬剤師について、今後あるべき姿をわかりやすく示した講座です。

13/7/05  
■講 座 : 新人薬剤師 ジェネリック医薬品〜承認制度から薬剤選択まで〜2012
■講 師 : 日本ケミファ株式会社 井上千春先生
■講座内容

ジェネリック医薬品の定義〜承認制度、薬価制度など全般に関して、普段の疑問を解決できるような内容が網羅されています。ジェネリック医薬品選択において知識の整理にご活用ください。

(※若干聞きづらい部分があります点、ご了承の上ご視聴頂きますようお願い申し上げます。)


13/4/05  
■講 座 : ジェネリック医薬品の基礎的知識(BE、添加物、原薬)2012
■講 師 : テバ製薬株式会社 市川尚弘先生
■講座内容

平成24年度診療報酬改定において一般名処方加算が新設され、一般名での処方箋が非常な勢いで増えてきました。代替調剤権を持つ薬剤師は、患者にジェネリック医薬品を推奨するとき、価格以外の利点も十分説明し納得頂く必要があります。

本講座では、GE薬治験の具体的流れを通して、添付文書からだけでは読み取れないGE薬の素顔を解説しています。


13/2/22  
■講 座 : 薬剤師の在宅実践報告T(2012)
■講 師 : 株式会社ぼうしや薬局 山内 康子先生
■講座内容

在宅訪問の実践例をご紹介します。

薬剤師が多職種連携をはかりつつ患者に積極的に関わることにより、ADLが向上したり、服薬コンプライアンスが大幅に改善したり、排便や痛みのコントロールに貢献した症例を通して、具体的な工夫、提案、心構えなど、明日からの在宅訪問のヒントにあふれた講座です。


13/1/25  
■講 座 : ジュニアクラス 次世代の薬剤師に求められるものとは2012
■講 師 : ファルメディコ株式会社代表取締役・医師 狭間研至先生
■講座内容

日本は超高齢化社会に突入し、ますます在宅で医療を受ける患者が多くなってきています。在宅チーム医療の中で、薬の専門家として医師との共同薬物治療を目標に、医療の質を向上し、国民の健康の確保に寄与する「次世代の薬剤師」になるにはどうすれば良いか、その答えがこの講座にあります。


12/12/14  
■講 座 : ジュニアクラス 在宅経腸栄養2012
■講 師 : 株式会社大塚製薬工場 大野年美
■講座内容

在宅医療において栄養管理は患者のQOL向上を目指す上で重要です。薬局薬剤師は「薬と栄養状態を結びつける」ことも求められています。

本講座は、経腸栄養について基礎から投与スケジュール、リスクマネジメントまで、医薬品のみならず食品まで網羅した幅広い知識を得ることができ、具体的データをわかりやすく紹介しています。明日からすぐ患者の前で披露できるマメ知識も満載です。


12/11/23  
■講 座 : ジュニアクラス 1から学ぶ在宅医療〜認知症や終末医療などを通して〜2012
■講 師 : 株式会社メディカルグリーン 代表取締役 大澤光司
■講座内容

在宅医療を行いたいと思っても、何からどう始めたらよいかわからない、あるいは始めてみたものの、本当にこれで良いのだろうかと思っている薬剤師必見です。

高齢化社会と社会保障環境の現状、在宅医療での多職種連携の重要性、その中での薬剤師の役割について、軽妙で平易な口調で具体例満載の講座です。


12/10/19  
■講 座 : 新卒薬剤師/漢方薬を勧めてみよう「風邪薬・排便コントロール編」2012
■講 師 : ファルメディコ株式会社 会長、日本在宅薬学会 副理事長 狭間紀代
■講座内容

中国4000年の歴史から伝わる「内から治す漢方薬治療」は、対症療法の西洋医学に対し、日本人の体質・生活環境に適した形で受け継がれてきています。

本講座は、特に最近注目を集める漢方薬入門として、長年の経験に裏付けられた処方提案や患者さんへの応対注意などを平易な言葉で解説しています。


12/9/07  
■講 座 : 新卒薬剤師/ジェネリック  在宅医療におけるジェネリック医薬品の有用性 2012
■講 師 : テバ製薬株式会社市川尚弘先生
■講座内容

ジェネリック医薬品の最大のメリットは、価格のみならず製剤工夫にあります。
本講座では、先発品改良の上でカギとなる医薬品添加剤について、種類、選択基準、設計ポイント、その効果等を、最新の情勢を交えて詳しくわかりやすく解説しています。

在宅医療において、患者ニーズに合わせた処方提案をするため必要な情報になるでしょう。


12/8/24  
■講 座 : 新卒薬剤師/キャリアデザイン  災害医療における薬剤師の役割 2012
■講 師 : 保険調剤薬局 大森眞樹先生
■講座内容

2011年3月11日(金)三陸沖を震源とする未曽有の大地震、東日本大震災が起こりました。
災害派遣薬剤師の活動は、被災地区での健康管理において確実に大きな成果につながりました。本講座では、実際に災害医療にたずさわった薬剤師の生の声をお届けします。


12/7/20  
■講 座 : 新卒薬剤師 薬局・薬剤師の役割と研修2012
〜薬局3.0から薬剤師3.0へ〜
■講 師 : 

薬剤師あゆみの会理事長
日本在宅薬学会理事長
ファルメディコ株式会社代表取締役・医師
狭間研至先生


■講座内容

2012年春、初の薬学教育6年制薬剤師が誕生しました。

今後、「薬剤師のできること、薬剤師のすべきことは何か?」を考える大きな指標となるコンテンツです。薬学的専門性に基づき決断する医療人を目指し、医師と連携して共同薬物治療管理を行う、患者の状態がわかる薬剤師となるパラダイムシフトを起こしてみませんか。


12/6/01  
■講 座 : ジュニアクラス 女性のライフサイクル2012
 〜カラダの変化と薬の関係〜
■講 師 : 持田製薬株式会社 一瀬充恵先生
■講座内容

日本女性の平均寿命は86歳、ここ26年連続世界一を誇っています。

しかし、その健康は女性ホルモンに依存しており、一生の間には様々な女性特有の疾患に悩まされます。本講座では、子宮内膜症、不育症、静脈血栓症、更年期障害、うつ病に焦点を当て、病態や薬物治療法について順序立てて簡潔に解説しています。
12/3/30  
■講 座 : 新卒薬剤師 保険薬局市場の動向(後発医薬品を中心に)2011
■講 師 : 第一三共エスファ株式会社 本橋 清一郎先生
■講座内容
後発医薬品(ジェネリック医薬品)は、先発医薬品と治療学的に同等であるものとして製造販売が承認され、先発医薬品に比べて薬価が安くなっています。後発医薬品(GE)を取り巻く市場の現状とともに、厚労省が推進する後発医薬品の安心使用促進アクションプログラムについてわかりやすく解説しています。
12/2/24  
■講 座 : ジュニアクラス 2型糖尿病の病態と薬物の使い方 2011
■講 師 : 心臓病センター榊原病院 内科部長 福田 哲也先生
■講座内容
生活様式の近代化に伴って、糖尿病は増加著しい代表的な生活習慣病です。 厚生労働省による平成19年度糖尿病実態調査によると、糖尿病人口は約890万人、予備軍を合わせて2210万人でした。そのうち95%を2型糖尿病が占め、40歳以上では実に10人に1人は糖尿病といわれています。 本講座では、最新の糖尿病診断、治療、薬物療法などを、多岐にわたり中味濃く丁寧に解説しています。
11/12/23  
■講 座 : 新卒薬剤師 服薬指導実習 2011
■講 師 : 株式会社ぼうしや薬局 尾崎仁先生
■講座内容

薬剤師法第25条の2における「薬剤師が患者に対し処方薬の適正使用のために情報提供を行う義務」が服薬指導です。本講座は、新人薬剤師対象研修会で、服薬指導の具体的な一連の流れ(患者の訴えに耳を傾け、適切なコミュニケーションを取り、患者の了解のもと、わかりやすい説明で薬物療法に対する理解を得る)を簡潔に解説した実習コンテンツです。新人から実務実習指導薬剤師までご活用ください。


11/11/18 
■講 座 : ジュニアクラス 高尿酸血症の病態と治療 2011
■講 師 : 株式会社ぼうしや薬局 尾崎仁先生
■講座内容

現在国内の痛風患者は30〜50万人、高尿酸血症患者は約500万人と推計されています。生活習慣の欧米化に伴い、最近では30歳台で発症する人が多いなど若年化傾向がみられ、肥満、高血圧、高脂血症など他の生活習慣病が合併するケースが増加しています。 本講座では、高尿酸血症の病態と治療について、患者さんに服薬指導するにあたって最低限知っておくべき知識を、丁寧に易しく解説しています。


11/10/21 
■講 座 : 薬剤師が知っておくべき介護保険 2011
■講 師 : 株式会社ぼうしや薬局 安田幸一先生
■講座内容

日本の人口全体は減少傾向にあるものの、特に75歳以上の高齢者比率はどんどん上がり、要介護者が増えています。そんな背景の中、今後の在宅支援フィールドで薬剤師が活動するにあたり、厚労省が目指す「予防重視型システムの構築」について正しい知識を得ることが重要となって来ます。 本講座では、薬剤師が理解しておくべき介護予防サービスに焦点をあて、やさしく丁寧に解説しています。


11/9/30 
■講 座 : 新規抗ヒスタミン薬レボセチリジンの薬理学 2011
■講 師 : 岡山大学名誉教授 亀井千晃先生
■講座内容

2010年に本邦で抗ヒスタミン薬として8年ぶりにレボセチリジンが承認されました。本講座では、抗ヒスタミン薬それぞれの薬理作用を比較して世代別特徴を整理した上で、新薬レボセチリジンの薬理実験風景を動画で示しつつ、薬理データを紹介しています。


11/8/26 
■講 座 : 新卒薬剤師 アルツハイマー型認知症 2011
■講 師 : エーザイ株式会社 池田 武士先生
■講座内容

認知症は、今や非常に患者数の多い、高齢者にとって身近な疾患となりました。本講座では、特にアルツハイマー型認知症について、病態〜薬物治療、ケアの要点、そして実例を示した服薬指導のポイントまで、幅広く解説しています。


11/7/15 
■講 座 : 新卒薬剤師 一般用医薬品の販売手順2011
■講 師 : 株式会社ぼうしや薬局 尾崎 仁先生
■講座内容

平成21年の薬事法改正以降、一般用医薬品(OTC)販売制度が大きく変更され、リスクによる分類、薬剤師による情報提供の義務化がなされました。
本講座では、OTC法的要件、スイッチOTC、セルフメディケーション、薬剤師によるトリアージ重要性といったOTCの基本から、実際の販売上の注意点、手順までを、わかりやすく説明しています。


11/6/24 
■講 座 : 新卒薬剤師 災害医療における薬剤師の役割 2011
■講 師 : 株式会社アペックス 伊藤 豊先生
■講座内容

2011年3月11日(金)午後2時46分、東日本大震災が発生しました。
災害直後に実際にボランティアとして活動した薬剤師が、被災地での活動の中で体験した生の声をお届けします。 災害医療の法的根拠、医療マインド、DMAT、OTCトリアージ、在宅医療などに触れ、今後薬剤師の職能として、日常的に取り組まねばならない課題について、明らかにしています。


11/5/20 
■講 座 : 薬剤師が処方設計・処方提案を行うために 2010
■講 師 : 一般社団法人 在宅療養支援薬局研究会 越川法子先生
■講座内容

医師や看護師が症状に応じ薬を増すのに対し、薬剤師は有効性と副作用から薬の種類や量を減じる事ができる職種です。チーム医療の中で、その特性を最大限に活かして、医薬品適正使用の推進と患者のQOL向上をもたらす情報提供・処方提案を行う事が、これからの薬剤師に求められています。そのための情報収集・解析法についての重要なポイントを、具体例をあげながら詳細に解説しています。

11/4/1 
■講 座 : ジュニアクラス 薬剤師によるトリアージの重要性 2010
■講 師 : 株式会社ぼうしや薬局 安田幸一先生
■講座内容

医療費削減を目指したセルフメディケーション推進策のもと、平成21年の薬事法改定で一般用医薬品(OTC)販売形態や医薬品分類が大きく変更されました。薬剤師は患者への情報提供という役割を明確化され、スイッチOTC薬が激増しています。そんな背景下、なぜ今、薬剤師によるトリアージが重要なのかわかりやすく解説した講座です。

11/2/25 
■講 座 : ジュニアクラス ワーファリンの服薬指導の実際2010
■講 師 : ジオ薬局テイオーファーマシー 堀淵浩二先生
■講座内容

2010年4月1日の調剤報酬改定により、患者に対する薬学的管理や指導を充実させる目的で、特定薬剤管理指導加算(いわゆるハイリスク薬加算)が新設されました。 本講座では、ハイリスク薬(特に安全管理が必要な医薬品)の中でワ−ファリンを例に、薬局薬剤師に期待される具体的処方に対する見方・考え方、適正管理、服薬指導法などを、丁寧に解説しています。

11/1/14 
■講 座 : ジュニアクラス 保険調剤における留意事項 2010
■講 師 : 松山市民病院 薬局長 井上智喜先生
■講座内容

様々な薬学的見地から、処方箋監査の注意点、服薬指導・薬歴記載のポイントなどを、多岐にわたり、具体的に丁寧にデータに基づいて解説しています。保険調剤のより一層の質的向上や適正化を目指す薬剤師として、繰り返し視聴したい講座です。

お知らせ
17/06/19 システムメンテナンスのお知らせ
実施日時:2017年6月21日(水)  0:00 〜 7:00 (24時間表記) ネットワークメンテナンス作業のため上記時間帯、HP閲覧、e-learningの受講等がご利用できなくなる時間が発生します。
大変ご迷惑をおかけしますことを深くお詫び申し上げます。
何卒ご了承頂きますようお願い申し上げます。

17/01/31 システムメンテナンスのお知らせ
実施日時:2017年1月31日(火)  0:00 〜 7:00 (24時間表記) ネットワークメンテナンス作業のため上記時間帯、HP閲覧、e-learningの受講等がご利用できなくなる時間が発生します。大変ご迷惑をおかけしますことを深くお詫び申し上げます。 何卒ご了承頂きますようお願い申し上げます。

年末年始休暇のお知らせ
12月29日(木)〜1月4日(水)の間は事務局はお休みとさせていただきます。 この期間のお問合せについてのご返答は1月5日(木)以降となります。 何卒、ご了承の程お願い申し上げます。

16/08/02 お盆休みのお知らせ
8月12〜18日の間は事務局はお休みとさせていただきます。 この期間のお問い合わせについてのご返答は19日以降となります。 ご了承の程お願い申し上げます。
15/12/09 年末年始休暇のお知らせ
12月29日(火)〜1月4日(月)の間は事務局はお休みとさせていただきます。 この期間のお問合せについてのご返答は1月5日(火)以降となります。 何卒、ご了承の程お願い申し上げます。
15/08/05 お盆休みのお知らせ
8月10日〜14日の間は事務局はお休みとさせていただきます。 この期間のお問い合わせについてのご返答は8月17日以降となります。 何卒、ご了承の程お願い申し上げます。
15/6/25 システムメンテナンスのお知らせ 
実施日時: 2015年7月3日(金)1:00〜4:00
ネットワークメンテナンス作業のため上記時間帯、HP閲覧、e-learningの受講等がご利用できなくなる時間が発生します。大変ご迷惑をおかけしますことを深くお詫び申し上げます。
何卒ご了承頂きますようお願い申し上げます。
15/01/27 深夜停電のお知らせ
実施日時:2015年2月9日(月)0:00〜5:00
電気点検による事務局のビル全館停電の為、誠に勝手ながら、上記時間帯は電話・FAXの対応が出来かねます。 大変ご迷惑をおかけしますことを深くお詫び申し上げます。何卒ご了承のほどよろしくお願いいたします。

14/12/10 年末年始休暇のお知らせ
12月29日(月)〜4日(日)の間は事務局はお休みとさせていただきます。 この期間のお問い合わせについてのご返答は1月5日(月)以降となります。 何卒ご了承の程お願い申し上げます。
14/07/31 お盆休みのお知らせ
8月11日(月)〜15日(金)の間は事務局はお休みとさせていただきます。 この期間のお問合せについてのご返答は8月18日(月)以降となります。 何卒、ご了承の程お願い申し上げます。
13/12/13 年末年始休暇のお知らせ
12月28日(土)〜5日(日)の間は事務局はお休みとさせていただきます。 この期間のお問合せについてのご返答は1月6日(月)以降となります。 何卒ご了承の程お願い申し上げます。
13/9/26 システムメンテナンスのお知らせ 
実施日時: 2013年10月16日(水)2:00〜6:00
ネットワークメンテナンス作業のため上記時間帯、HP閲覧、e-learningの受講等がご利用できなくなる時間が発生します。大変ご迷惑をおかけしますことを深くお詫び申し上げます。
何卒ご了承頂きますようお願い申し上げます。
13/9/13 システムメンテナンスのお知らせ 
実施日時: 2013年9月20日(金)10:00〜11:00
シムテムメンテナンス作業のため上記時間帯、HP閲覧、e-learningの受講 等がご利用できなくなります。大変ご迷惑をおかけしますことを深くお詫び申し上げます。
何卒ご了承頂きますようお願い申し上げます。
13/09/06 事務局移転のお知らせ
このたび事務局が下記へ移転することとなりましたのでご案内申し上げます。 移転に伴いまして、9月26日〜30日はお休みさせていただきますのでご了承ください。 尚、メールでの問い合わせは随時受付けておりますが、 ご返答に関しましては10日1日移行となりますので、何卒よろしくお願いいたします。

〒530-0001 
大阪市北区梅田1-3-1 大阪駅前第1ビル4階1-109号
TEL:06-6136-5340  FAX:06-6136-5341
13/07/26 お盆休みのお知らせ
8月12日(月)〜16日(金)の間は事務局はお休みとさせていただきます。 この期間のお問い合わせについてのご返答は8月19日(月)以降となります。 何卒ご了承の程お願い申し上げます。
12/12/10 年末年始休暇のお知らせ
12月29日(土)〜4日(金)の間は事務局はお休みとさせていただきます。
この期間のお問合せについてのご返答は1月7日(月)以降となります。
何卒ご了承の程お願い申し上げます。
12/11/08 Windows8をご使用の方へ
Windows8およびInternet Explorer(IE)10をご利用でe-learningを受講した場合、正常に動作しない場合がございます。正常に動作するためには、互換表示設定を行う必要があります。お手数ですが下記設定手順から設定を行い受講していただきますようお願いいたします。

Windows8およびInternet Explorer10の互換表示設定方法

12/9/12 システムメンテナンスのお知らせ 
実施日時: 2012年9月19日(水)11:00〜9月21日(金)11:00
シムテムメンテナンス作業のため上記時間帯、HP閲覧、e-learningの受講 等がご利用できなくなります。大変ご迷惑をおかけしますことを深くお詫び申し上げます。
何卒ご了承頂きますようお願い申し上げます。
12/8/29 システムメンテナンス延期のお知らせ 
2012年8月29日(水)17:00〜8月31日(金)17:00まで予定しておりましたシムテムメンテナンス作業についてですが、日程を変更させていただくこととなりました。日程が確定しましたら、再度ご案内申し上げます。 何卒ご了承頂きますようお願い申し上げます。
12/8/27 システムメンテナンスのお知らせ 
実施日時: 2012年8月29日(水)17:00〜8月31日(金)17:00
シムテムメンテナンス作業のため上記時間帯、HP閲覧、e-learningの受講 等がご利用できなくなります。大変ご迷惑をおかけしますことを深くお詫び申し上げます。
何卒ご了承頂きますようお願い申し上げます。
12/08/03 お盆休みのお知らせ
8月9日(木)〜15日(水)の間は事務局はお休みとさせていただきます。
この期間のお問い合わせについてのご返答は8月16日(木)以降となります。
何卒ご了承の程お願い申し上げます。
12/2/10 ネットワーク工事に伴う、サービス停止のお知らせ 
実施日時: 2012年2月17日(金)0:00〜9:00
ネットワーク工事のため上記時間の間で30分程度、HP閲覧、e-learning視聴等がご利用できなくなります。大変ご迷惑をおかけしますことを深くお詫び申し上げます。
何卒ご了承頂きますようお願い申し上げます。
12/1/20 ネットワーク工事に伴う、サービス停止のお知らせ 
実施日時: 2012年1月26日(木)1:00〜9:00
ネットワーク工事のため、HP閲覧、e-learning視聴等がご利用できなくなります。大変ご迷惑をおかけしますことを深くお詫び申し上げます。
何卒ご了承頂きますようお願い申し上げます。
11/12/15 年末年始休暇のお知らせ
12月29日(木)〜4日(水)の間は事務局はお休みとさせていただきます。
この期間のお問合せについてのご返答は1月5日(木)以降となります。
何とぞご了承の程お願い申し上げます。
11/10/26 保守作業のお知らせ 
実施日時:2011年11月1日(火)9:00〜12:00
サーバメンテナンス作業のため上記時間帯、サービスのご利用ができない時間帯が発生いたします。
会員様に大変ご迷惑をおかけいたしますことを深くお詫び申し上げます。
何とぞご了承の程お願い申し上げます。
11/09/15 停電及び保守作業のお知らせ 
実施日時:2011年9月15日(木)20:00〜9月16日(金)10:00
サーバ設置施設の電気点検作業及び、サーバメンテナンス作業のため上記時間帯は、サービスのご利用ができない時間帯が発生いたします。
会員様に大変ご迷惑をおかけいたしますことを深くお詫び申し上げます。
何とぞご了承の程お願い申し上げます。
11/08/04 お盆休みのお知らせ
8月15日(月)〜19日(金)の間は事務局はお休みとさせていただきます。 この期間のお問合せについてのご返答は8月22日(月)以降となります。
何とぞご了承の程お願い申し上げます。
11/2/18 停電及び保守作業のお知らせ 
実施日時:2011年2月21日(月)20:00〜2月22日(火)9:00
サーバ設置施設の電気点検作業のため上記時間帯は停電になり、サービスのご利用ができない時間帯が発生いたします。
会員様に大変ご迷惑をおかけいたしますことを深くお詫び申し上げます。
何とぞご了承の程お願い申し上げます。
10/12/03 年末年始休暇のお知らせ
12月29日(水)〜4日(火)の間は事務局はお休みとさせていただきます。
この期間のお問合せについてのご返答は1月5日(水)以降となります。
何とぞご了承の程お願い申し上げます。
10/09/08 保守作業のお知らせ 
実施日時:2010年9月14日(火)9:30〜10:00
サーバメンテナンス作業のため上記時間帯、サービスのご利用ができない時間帯が発生いたします。
会員様に大変ご迷惑をおかけいたしますことを深くお詫び申し上げます。
何とぞご了承の程お願い申し上げます。
10/8/19 ネットワーク工事に伴う、サービス停止のお知らせ 
実施日時: 2010年8月26日(木)9:00〜14:00
ネットワーク工事のため、HP閲覧、e-learning視聴等がご利用できなくなります。大変ご迷惑をおかけしますことを深くお詫び申し上げます。
何卒ご了承頂きますようお願い申し上げます。


10/07/26 お盆休みのお知らせ
8月9日(月)〜13日(金)の間は事務局はお休みとさせていただきます。
この期間のお問合せについてのご返答は8月16日(月)以降となります。
何とぞご了承の程お願い申し上げます。
10/2/3 停電及び保守作業のお知らせ 
実施日時:2010年2月15日(月)20:00〜2月16日(火)9:00
サーバ設置施設の電気点検作業のため上記時間帯は停電になり、サービスのご利用ができない時間帯が発生いたします。
会員様に大変ご迷惑をおかけいたしますことを深くお詫び申し上げます。
何とぞご了承の程お願い申し上げます。
10/2/3 保守作業のお知らせ 
実施日時:2010年2月05日(金)10:00〜17:00
サーバメンテナンス作業のため上記時間帯、サービスのご利用ができない時間帯が発生いたします。
会員様に大変ご迷惑をおかけいたしますことを深くお詫び申し上げます。
何とぞご了承の程お願い申し上げます。
10/01/28 障害情報とお詫び 
発生日時:2010年01月28日(木)13:30〜15:30
電源機器の故障により、サービスのご利用ができない状態が発生しておりました。
会員様に大変ご迷惑をおかけいたしましたことを深くお詫び申し上げます。
何とぞご了承の程お願い申し上げます。
09/11/30 年末年始休暇のお知らせ
12月29日(火)〜4日(月)の間は事務局はお休みとさせていただきます。
この期間のお問合せについてのご返答は1月5日(火)以降となります。
何とぞご了承の程お願い申し上げます。
09/11/30 保守作業のお知らせ 
実施日時:2009年12月01日(火)10:00〜11:00
サーバーメンテナンス作業のため上記時間帯、サービスのご利用ができない時間帯が発生いたします。
会員様に大変ご迷惑をおかけいたしますことを深くお詫び申し上げます。
何とぞご了承の程お願い申し上げます。
09/09/11 保守作業のお知らせ 
実施日時:2009年09月25日(金)09:00〜12:00
サーバーメンテナンス作業のため上記時間帯、サービスのご利用ができない時間帯が発生いたします。
会員様に大変ご迷惑をおかけいたしますことを深くお詫び申し上げます。
何とぞご了承の程お願い申し上げます。
09/07/13 お盆休みのお知らせ
8月10日(月)〜14日(金)の間は事務局はお休みとさせていただきます。
この期間のお問合せについてのご返答は8月17日(月)以降となります。
何とぞご了承の程お願い申し上げます。
09/05/21 障害情報とお詫び 
発生日時:2009年05月21日(木)0:30〜11:15
NTT側の機器故障により、サービスのご利用ができない状態が発生しておりました。
会員様に大変ご迷惑をおかけいたしましたことを深くお詫び申し上げます。
何とぞご了承の程お願い申し上げます。
09/03/05 保守作業のお知らせ 
実施日時:2009年03月09日(火)10:30〜11:30
サーバーメンテナンス作業のため上記時間帯、サービスのご利用ができない時間帯が発生いたします。
会員様に大変ご迷惑をおかけいたしますことを深くお詫び申し上げます。
何とぞご了承の程お願い申し上げます。
08/12/22 年末年始のサポートについて 
12月27日(土)から1月4日(日)までお休みとさせていただきます。
この期間のお問合せについてのご返答は1月5日(月)以降となります。
08/10/17 保守作業のお知らせ 
実施日時:2008年10月21日(火)11:00〜11:30
サーバーメンテナンス作業のため上記時間帯、サービスのご利用ができない時間帯が発生いたします。
会員様に大変ご迷惑をおかけいたしますことを深くお詫び申し上げます。
何とぞご了承の程お願い申し上げます。
08/10/02 保守作業のお知らせ 
実施日時:2008年10月03日(火)10:00〜10:30
サーバメンテナンス作業のため上記時間帯、サービスのご利用ができない時間帯が発生いたします。
会員様に大変ご迷惑をおかけいたしますことを深くお詫び申し上げます。
何とぞご了承の程お願い申し上げます。
08/07/29 保守作業のお知らせ 
実施日時:2008年8月5日(火)14:00〜17:00
サーバメンテナンス作業のため上記時間帯、サービスのご利用ができない時間帯が発生いたします。
会員様に大変ご迷惑をおかけいたしますことを深くお詫び申し上げます。
何とぞご了承の程お願い申し上げます。
08/06/27 回線工事のお知らせ 
実施日時:2008年7月7日(木)13:00〜20:00
回線工事作業のため上記時間帯、サービスのご利用ができない時間帯が発生いたします。
会員様に大変ご迷惑をおかけいたしますことを深くお詫び申し上げます。
何とぞご了承の程お願い申し上げます。
08/06/20 サーバ移設完了のお知らせとお詫び
サーバ機の移設作業が完了いたしました。
サーバ移設完了予定時間18:00を以降でも一部つながりにくい状態が6月20日 15時ごろまで発生していました。
会員様に大変ご迷惑をおかけいたしましたことを深くお詫び申し上げます。
08/06/05 保守作業のお知らせ 
実施日時:2008年6月19日(木)9:00〜18:00
事務所移転に伴い、サーバ機の移転を行います。移転作業のため上記時間帯は、サービスがご利用できません。
会員様に大変ご迷惑をおかけいたしますことを深くお詫び申し上げます。
何とぞご了承の程お願い申し上げます。
08/06/04 停電及び保守作業のお知らせ 
実施日時:2008年6月10日(火)1:00〜6:00
設置施設、電気工事作業のため上記時間帯は停電になり、e-Learningのサービスがご利用ができません。
会員様に大変ご迷惑をおかけいたしますことを深くお詫び申し上げます。
何とぞご了承の程お願い申し上げます。
08/03/01 事務所移転のお知らせ
3月1日より事務局を移転しました。
 

薬剤師あゆみの会

認定薬剤師.com

薬剤師認定制度認証機構
薬剤師認定制度機構